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【DQMSL】トワイライトメアの性能とオススメ特技(更新)

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■ステータス

  ☆無 ☆1 ☆2 ☆3 ☆4
HP 608 634 660 687 714
MP 278 290 302 315 328
攻撃力 331 345 359 374 389
防御力 328 342 356 371 386
素早さ 376 392 408 425 442
賢さ 392 408 425 442 459
系統 魔獣 必要経験値(~lv80) 734,214 入手方法 ふくびき(A,S)

■耐性

メラ 無効 ヒャド   ギラ   バギ   イオ  
デイン 吸収 ドルマ 弱い ザキ 無効 マホトン 無効 マヌーサ 半減
  眠り 弱い 混乱 半減 マヒ 半減 息封じ  

■特技&特性

特技 習得レベル 消費MP
白くかがやく光 41 110
ベホマズン 45 200(100)
特性
みかわしアップ
回復のコツ
リーダー特性
全系統 賢さ+18%

■卵で付けられる特技

(ユニコーン→レジェンドホーン、レジェンドホーン→トワイライトメア時限定)

twilightmare-skills

*タマゴロンの隠れ家限定
★イベントミッション限定(再開催まで入手不可)
☆通常ミッション限定(入手は1つだけ)
入手先一覧はこちら

■用途別評価

評価 一言
究極転生への道 ☆☆★★★
★★★★★
回復のコツのおかげで全ての回復系呪文を消費MP半分で使える為、物理パ呪文パどちらでも、回復役として連れて行く事ができる。
耐性面でも”メダパニダンス”の混乱、”やけつく息”の麻痺を半減出来たりと、相性の良さはなかなかのもの。”はげしい炎”に至っては無効だ。
問題があるとすれば、特技の編成で悩まされる事。”ベホマラー”や”ベホマズン”だけで回復させようとすると、小回りが利かなくなってしまう。回復を遅らせて死人が出てしまっては話にならない。小回りを利かせる為に”ベホイミ”を覚えさせると、全体回復の手段が”ベホマズン”しか無くなり、中規模のダメージの時には無駄なMP消費が出てしまう。かといって”ザオリク”を外すわけにもいかず…
どちらが正しいという答えも無い為、”ベホイミ”を他のモンスターに任せてしまうも良し、消費MP7の”ベホイミ”を徹底的に使い倒すも良し、他のモンスターの特技編成次第で決めると良い。
追加エリアに行く時は睡眠耐性が低い事に注意が必要。”まどろみ斬り”で回復役が寝てしまう為、一気に崩れる可能性が高い。
クシャラミ降臨 ☆☆★★★
★★★★★
これといって攻撃手段は無いが、回復面では圧倒的活躍を見せてくれる。
例え会心で仲間が落ちたとしても”ザオリク”で蘇生。”ピンクタイフーン”で削られても”ベホマズン”等で即回復。多少の事故はすぐに立て直せてしまうほどの安定感がある。
その上、子分が使う”メダパニダンス”の混乱は半減。”メラゾーマ”に至っては無効で、耐性面の相性もなかなかの物。
問題は、”ピンクタイフーン”で行動停止になった場合に回復が遅れる事。”マインドバリア”持ちを入れておけばその問題も解消される為、”マインドバリア”持ちは入れておきたいところ。
ちなみに、ミッションクリアの場合は攻撃力の無さが原因で足を引っ張る。その場合に限っては外しておいた方が良い。
バルバルー降臨 ☆☆☆★★
★★★★★
”まどろみ斬り”や”ポイズンブレード”といった全体攻撃も多い為、”ベホマズン”等の全体回復が役に立つ。会心が出ても”ザオリク”で立て直せるのも大きな利点。
問題は”まどろみ斬り”の睡眠耐性の低さ。回復役が寝てしまうのはアタッカーが寝るのとは比較にならない程問題になる。”まどろみ斬り”の使用頻度自体が特段高いわけでもないが、そういった問題を許容できないのであれば使用は避けた方が良い。
カカロン降臨 ☆☆★★★
★★★★★
”シャインスコール”や”はげしいビンタ”で全体が平均的にダメージを受ける事が多い為、”ベホマズン”等の全体回復が役に立つ。カカロンフードが使う特技もほとんどが全体攻撃なので、他降臨より一層活躍できる。
カカロンの”はげしいビンタ”はひん死になると異常な会心率になる。”はげしいビンタ”で事故死した仲間を”ザオリク”で蘇生できる安心感はなかなかの物。”はげしいビンタ”でトワイライトメアが死んでいたら話にならないが…そこは運だろう。
ドメディ降臨 ☆☆☆★★
★★★★★
ドメディの”マダンテ”やひつじの”じひびき”で全体が平均的にダメージを受ける事が多い為、”ベホマズン”等の全体回復が役に立つ。ドメディの”ディバインスペル”で会心の一撃が決まってしまったとしても、トワイライトメアがいれば”ザオリク”で立て直せるのも嬉しいポイント。
ひつじが使う”あやしいひとみ”による睡眠に弱いという問題を抱えているのだが、そもそもアレを防ぐのは睡眠無効でもない限りかなり厳しい。絶対に寝かせたくないというのであればエグドラシル辺りを連れ行くと良い。(エグドラシルは睡眠に完全耐性持ち)
マガルギ降臨 ☆☆☆☆☆
☆☆☆☆☆
 
闘技場 ☆☆☆☆★
★★★★★
☆無では素早さが足りず、闘技場で活躍するのは厳しい。しかし、ドルマ弱点を持っている点、”ザオリク”を持っている点から、対人戦では集中攻撃の対象になり易い。メタルカイザー等の硬い良耐性持ちのモンスターで守る事で、相手の行動をいくつか空撃ちさせる事が可能。
相手がそれなりに素早い場合、トワイライトメアが動き出すまでにほとんどの行動が終わっている。”ベホマズン”を使う価値がある程攻撃が分散していれば良いが、何体か沈んでしまっている可能性が高い為、”ベホマズン”の恩恵はあまり無いのが現実。
”ザオリク”も”ザオリク”でかなり使い難い。あらかじめ死にそうなモンスターに指定しておければ良いのだが、死んでしまってから出ないと指定できない。その為、使えるようになるのは2ラウンド目以降。その2ラウンド目にトワイライトメアが動き出すまで生きていられるかどうかは…かなり微妙。
”白くかがやく光”で攻めるのなら悪くは無いが、それなら他にもっと素早い全体攻撃要員がいるはず。無理に使う必要は無い。

■転生素材

とくぎてんせい
master-egg-stask-egg-sbear-egg-sgorem-egg-sking-egg-s

■まとめ

自動MP回復を持っていませんが、回復のコツを持っているおかげでかなり長い間戦い抜く事ができます。”ベホイミ”を覚えさせれば消費MP7でモリモリ回復させられますし、”ベホマラー”でも消費MP32でほぼ全回復出来てしまいます。必然的にどちらかを選ぶ形になるので、好きな方を選ぶと良いでしょう。
回復役として頂点と言っても過言ではない程の回復力ですが、本当に回復しかできません。回復しながら全体の攻撃力を上げられるマポレーナ、ホワイトローズ等もいるので、トワイライトメア一択にならないのは良調整かもしれませんね。
オススメ特技は「ベホマラー、ザオリク、ベホイミ」(限定卵除外)

■転生前

レジェンドホーンの性能とオススメ特技

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