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【DQMSL】地獄の帝王エスタークの性能とオススメ特技(更新)

ccoiesthaea

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■ステータス

  ☆無 ☆1 ☆2 ☆3 ☆4
HP 644 670 692 724 752
MP 230 240 250 260 271
攻撃力 472 492 512 533 554
防御力 478 498 518 539 560
素早さ 386 402 419 436 453
賢さ 338 352 367 382 397
系統 ??? 必要経験値(~lv80) 790,692 入手方法 ふくびき(S)

■耐性

メラ 無効 ヒャド 半減 ギラ   バギ 半減 イオ  
デイン   ドルマ 半減 ザキ 無効 マホトン 無効 マヌーサ 無効
  眠り 弱い 混乱 半減 マヒ 半減 息封じ  

■特技&特性

特技 習得レベル 消費MP
帝王の一閃 23 38
完全覚醒 29 40
特性
AI2回行動
帝王の闘気
リーダー特性
全系統 斬撃効果+25%

■卵で付けられる特技

(エスターク→地獄の帝王エスターク時限定)

esta-skills

*タマゴロンの隠れ家限定
★イベントミッション限定(再開催まで入手不可)
☆通常ミッション限定(入手は1つだけ)
入手先一覧はこちら

■用途別評価

評価 一言
究極転生への道 ☆★★★★
★★★★★
MPが低く、道中でほとんど特技を使う事ができない。しかし、AI2回行動と高いステータスを持っているうえに帝王の闘気で状態異常を受ける頻度が低い事を考えると、物理パ攻略時の素殴り要員としてはこれ以上無い程優秀。
耐性面でもかなり相性が良い。問題があるとすれば、追加エリアの”まどろみ斬り”。眠り耐性が低いという弱点が一番厄介な場所で問題になってしまう。しかし、その”まどろみ斬り”も”完全覚醒”で対応可能。MPさえ残しておけばかなり楽に対応できるようになる。その為、追加エリアへ行く予定があるのなら道中は素殴りだけで済ませておいた方が良い。
クシャラミ降臨 ☆☆★★★
★★★★★
クシャラミ戦で一番問題となる”ピンクタイフーン”の行動停止付与を帝王の闘気で3ラウンドの間無効化できる為、最初の3ラウンドは100%動く事ができる。短期戦になる幻魔戦では、この3ラウンドはかなり大きい。
基本はクシャラミに”たたきつぶし”を連打。限定卵で”はやぶさ斬り”を付けていれば最高の削りに期待できるが、使うかどうかは各々の判断で。
斬撃を主体としたパーティで攻略する場合、エスタークをリーダーにしておくと更に早く片付ける事ができる。物理パは斬撃主体になる事が多い為、持っているのならリーダーにしておくと良い。
バルバルー降臨 ☆☆★★★
★★★★★
ほぼ物理戦になるバルバルー戦では、物理型モンスターの相性は良い。
基本はバルバルーに”たたきつぶし”を連打。限定卵で”はやぶさ斬り”を付けていれば最高の削りに期待できるが、使うかどうかは各々の判断で。
斬撃を主体としたパーティで攻略する場合、エスタークをリーダーにしておくと更に早く片付ける事ができる。特に、バルバルー戦は物理特技が主体になる為、リーダーにしておくメリットは多い。
耐性も優れているエスタークだが、眠りに弱く、毒は等倍で入ってしまう。帝王の闘気が切れてしまう3ラウンド以降は”まどろみ斬り”等に注意。
カカロン降臨 ☆★★★★
★★★★★
マヌーサに完全な耐性を持っている為、カカロンの”シャインスコール”によるマヌーサ付与を恐れずに戦う事ができる。更に、帝王の闘気のおかげで3ラウンドの間は”はげしいビンタ”の行動停止付与も無効化できる為、短期決戦のカカロン戦では無類の強さを誇る。
基本は最初のラウンドに”完全覚醒”を使用し、2ラウンド目以降はカカロンに”たたきつぶし”を連打。限定卵で”はやぶさ斬り”を付けていれば最高の削りに期待できるが、使うかどうかは各々の判断で。
1体分しか反射できない事を考えると”完全覚醒”を使わないのも手だが、”シャインスコール”の反射ではマヌーサを、”はげしいビンタ”の反射では行動停止を狙える為、使っておいても損は無い。
斬撃を主体としたパーティで攻略する場合、エスタークをリーダーにしておくと更に早く片付ける事ができる。
注意が必要なのはカカロンフードの”マホトラ踊り”。これでMPを吸われてしまうと特技の発動に影響が出てくる。
ドメディ降臨 ☆☆☆★★
★★★★★
ドメディ戦ではドメディを最優先で倒す必要がある為、”はやぶさ斬り”を覚えているかどうかで評価が大きく変わる。他の幻魔戦の様に”たたきつぶし”が活躍してくれればそれでも良いのだが、残念ながらドメディには”たたきつぶし”の行動停止は効かない。
とは言え、”はやぶさ斬り”が無いのであれば”たたきつぶし”以外に選択肢は無い。”完全覚醒”はあまり効果が無く、”帝王の一閃”は攻撃が分散してしまう。
耐性面の相性はなんとも微妙。最初の3ラウンドは帝王の闘気のおかげで100%寝る事は無いが、3ラウンドを経過すればほぼ100%”あやしいひとみ”で寝かされてしまう。
ドメディを処理した後、ひつじ処理中に寝かされてしまう可能性がある事を覚えておきたい。
闘技場 ☆☆★★★
★★★★★
素早さはそれほど高くないが、自身が動き出すまで耐えきる耐久力がある。自身が動き出すまで耐えてしまえば”完全覚醒”で斬撃反射態勢が整う為、斬撃主体の相手は低火力の素殴りを繰り返すか、別のターゲットに攻撃するしか無くなってしまう。
エスタークの処理を後回しにした場合には”帝王の一閃”が飛んでくる為、”完全覚醒”されたからと言って別のターゲットに攻撃を集中させるのも考えもの。
”完全覚醒”される前に止めようにも、帝王の闘気で止める事も出来ず、対策を立てていないパーティ相手ならかなり優位に立つ事ができる。
弱点は呪文。”ギガデイン””ライデイン”というメジャーな呪文が等倍で入ってしまう事や、最近増えている無属性魔法がそのまま入ってしまうという問題を抱えている。
いかにもその手の呪文を使ってきそうな相手の場合は、最初から”帝王の一閃”で薙ぎ払ってしまえば良いのだが、行動順の関係で行動前に潰される可能性がある事も覚えておきたい。

■転生素材

とくぎてんせい
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■まとめ

流石魔王。他のランクSSモンスターの☆2~☆3分程のステータスを持っています。もちろん耐性も超一流で、特技もかなり尖った物を見に付けています。
問題があるとすればMPの低さですが、短期決戦の場合は気になりませんし、だらだら戦うような場合にはそもそもMPを消費せずに戦えば良いのです。素殴りが強いモンスターの特権ですね。
斬撃+のリーダー特性でリーダーとしても優れていますし、何から何までそこらのランクSSモンスターには真似出来ない物が揃っているので、例え☆4ランクSSモンスターを持っていたとしても、入れ替えを検討しても良いでしょう。
オススメ特技は「たたきつぶし、いてつくはどう」(限定卵除外)
”はやぶさ斬り”の卵を持っているのであれば、ここが使い時でしょう。もしかすると今後”神速の剣技”の卵が出てきたりするかもしれませんが。

■転生前

エスタークの性能とオススメ特技

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